TAKUX

CAREERS

なぜつくるのかまで、考える仕事を。

撮る、編集する、Webをつくる、広告の数字を見る。TAKUXでは、それぞれの仕事で「誰に何を伝え、応募や問い合わせにつなげるか」を考えます。制作の目的に踏み込み、自分の提案を持って仕事に関わりたい方へ。

01

納品した動画が、どこでどう使われるかも知る。

会社説明会で見せる採用動画と、広告で初めて会社を知ってもらう動画。同じ撮影・編集でも、取材する内容や見せる順番は違います。企画、映像、Web、広告の担当が、使う場面と目的を理解して制作することを重視しています。

映像の見やすさ、サイトの使いやすさに加え、公開後の反応にも関心を持つ。お客様から寄せられた質問や広告の数字を知り、次の制作に使う。その繰り返しで、技術と企画の両方を磨きたいと考えています。

02

修正する理由まで、話せるチームをつくりたい。

「この場面は先に見せた方が伝わる」「この入力項目は減らせる」。担当者が理由を添えて提案し、実際の反応で確かめられるチームを目指しています。分からないことは質問し、試して分かったことは仲間に共有する。経験を個人の中だけにためない働き方です。

品質と納期を守るために、進み具合と困っていることを早めに共有する。間に合わない見込みを黙って抱えない。うまくいかなかった場合は、原因と次の対応を一緒に考えます。自分で考えることと、周囲に相談することの両方を大切にします。

03

経験・作品・希望する働き方をお知らせください。

TAKUXで働くことに関心をお持ちの方は、これまで取り組んだこと、これから関わりたい仕事、希望する働き方をお聞かせください。作品や活動が分かるものがあれば、ご自身がどの部分を担当したかも添えていただくと、経験が伝わりやすくなります。

仕事内容とあわせて、募集状況や雇用形態、勤務条件など、判断のために確かめたいこともお知らせください。企業理念や制作事例から、私たちの仕事への向き合い方を知っていただければと思います。

LET’S TALK

制作の経験と、希望する仕事を教えてください。

これまでのお仕事や得意なこと、関心のある役割、希望する関わり方をお聞かせください。募集状況と条件はお問い合わせ時にご確認ください。

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